あいりちゃんの死を無駄にしない為に(支援の会公式ブログ)

木下あいりちゃん7歳が2005年ペルー人の男によって殺害された事件で地裁は前科が認められないなどの理由で無期懲役判決。ご遺族は広島検察庁の求刑通りの判決を願っています。どうか皆様の力をお貸し下さい。

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性暴力の実情

YOMIURI ONLIEN

性暴力の実情 冊子で訴え…被害者ら対処法も紹介

性暴力の被害に遭った女性2人が、被害者やその家族・友人などに向けた冊子「『あなたは悪くない』と言ってあげられますか?」=写真=を発行した。

 冊子を作ったのは、被害体験を実名で出版した小林美佳さん(34)と、アメリカを中心に活動しているフォトジャーナリストの大藪順子(おおやぶのぶこ)さん(38)。講演会や写真展などで、それぞれ性暴力防止を訴えてきた。被害者が心身を深く傷つけられるだけでなく、周囲の誤解や偏見に苦しめられる実情を、社会に訴えたいという思いで一致。昨年、2人で「性暴力をなくそうキャンペーン」をスタートした。

 冊子はキャンペーンの一環として作成。タイトルには、被害者が責められやすいこの犯罪の実情を知ってほしいという思いを込めた。性暴力の実例を紹介したうえで、性暴力にまつわる「誤解」の例を列記している。

 例えばレイプは「夜道で見知らぬ人」にされるのではなく、知り合いによる例が多いことを内閣府の調査をもとに紹介。また「合意の上だったのでは」「嫌だったら助けを求められるはず」など周囲の誤解と偏見が、被害者を苦しめることなどを解説している。

 そして、被害に遭ったり被害を相談されたりしたら、〈1〉交番より警察署の性犯罪被害者対策室に連絡する〈2〉妊娠の恐れがある場合はピルによる緊急避妊の方法がある〈3〉証拠保全のために入浴しない――などの対処法も盛り込んだ。

 A5判、16ページ。1冊100円(送料別)で希望者へ郵送している。「NPO法人全国女性シェルターネット気付」と書いて、冊数と住所、氏名、連絡先を記し、ファクス(03・3235・9684)で申し込む。

 小林さんは「性暴力とはどういうものか、多くの人に知ってほしい。今後は、相談窓口の開設など活動を広げ、被害者支援と法整備の充実を訴えていきたい」と話している。

(2009年11月7日 読売新聞)


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木下あいりちゃんHP STOP犯罪 星になった「あいり」 http://stophanzai.web.fc2.com/
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年齢を考えて!

昨年、2007年11月8日の控訴審初公判では検察、弁護側の双方が控訴趣意書を陳述しました。

弁護側の主張の中には、「抵抗の跡がなかった」というのがありました。

性犯罪被害者 のカテゴリの中でご紹介しましたが、支援者に8歳の時に
性暴力被害に遭い、今も苦しんでいる方がいらっしゃいます。

彼女はこの弁護側の主張にあきれ返り、その日は眠れぬ夜を過ごされました。

「抵抗の跡などあるはずがないのです!
恐怖で身が固まってしまい、動けないし声も出ないのです。
私の場合は普段はは優しい従兄だったのに、ただただ怖くて、目も開けられず
身体が固まって身動きひとつ出来ませんでした。
年齢を考えてほしい。自分が何をされているのかもわからないのですよ!」

性暴力は大人の女性でも、叫ぼうとしてもからだが凍り付いて声にならない
ものなのです。

それが何をされているかわけが分からない幼子が抵抗できるはずが
ありません。

「抵抗の跡がない」から殺意もわいせつ目的もないなどという主張は、
到底まかり通るものではないのです。

もっと性暴力の悪質性を知って、あいりちゃんが被害に遭った時の
年齢を考えてください!

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署名の締め切りは明日3月10日です。
木下あいりちゃんHP STOP犯罪 星になった「あいり」 http://stophanzai.web.fc2.com/
電子署名はこちらから
絵文字名を入力してください 「あいりのことを忘れないで」「悲しい事件は二度と起きてほしくない」

性犯罪がいかに身近にあるか

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朝日新聞2007年10月25日朝刊
性暴力苦悩と戦いの日々

 講演会では、米国の性暴力被害者のケアや司法制度などについても語る。
 30日午後6時半、大阪市中央区のドーンセンター。千円。要予約。大阪YMCA=06・6361・0838(写真展は30、31日)▽11月3日午後2時半、兵庫県三田市の三田駅一番館6階。千円。大村さん=090・2017・1170(同2~4日)▽18日午後3時、大阪府豊中市のとよなか男女共同参画推進センターすてっぷ。500円。今給黎さん=06・6331・5940(同12~15日、水曜休館)


お近くの方はぜひ足を運ばれてください。

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遺族と支援の会は11月8日の控訴審に向けて署名を集めています。
ご署名の締め切りは11月4日です。
どうか皆様のお力を貸してください。
木下あいりちゃんHP STOP犯罪 星になった「あいり」 http://stophanzai.web.fc2.com/





新しい命

こちらは、読売新聞 2007年(平成19年)3月9日 金曜日 の朝刊の社会面に掲載された記事です。

あいりちゃんが導いてくれた命

幼少期に暴行被害 父・建一さんと交流 女性が女児出産

広島市安芸区で2005年11月、下校中に殺害された小学一年木下あいりちゃん(当時7歳)の父、建一さん(40)から励まされた市内の30歳代女性が2月上旬に女児を出産、8日、建一さんと初めて対面した。「長生きして、幸せに育ってね」と、女児のほおをなでる建一さん。幼少期に性的暴行を受け、出産をあきらめていた女性は「あいりちゃんが導いてくれた命。大切に育てます」と話した。
 女性は8歳の時、男性から性的暴行を受け、「自分は汚い体。死にたい」と悩み続けた。あいりちゃんの事件を新聞で知り、建一さんに自分の経験や出産のことをつづった手紙を送ると、電話で「(出産を)頑張って」と励まされたという。
 建一さんは、自身のブログに届いた出産報告を読み、この日、初めて女性宅を訪問。「愛らしい元気な赤ちゃん。あいりの生まれ変わりのよう」と抱きしめた。建一さんが贈ったピンク色の産着を着た女児は目を見開いて見つめた後、安心したように眠った。
 女性は「今でも、不眠症やフラッシュバックに苦しめられる」と、子供への性的暴行のひどさを訴える。建一さんや支援者らでつくるブログ「STOP犯罪 星になったあいり」(http://stophanzai.web.fc2.com/)で呼びかけている厳罰化に賛同し、今後、健一さんらの活動に協力していくという。

新しい命
写真:建一さんを見つめる女児。女性は「あいりちゃんの姿と重なる」と話した



この取材について、建一さんはこの様にお話して下さいました。
 とても素敵なク~ちゃんママやク~ちゃんとお会いするキッカケを作ってもらい素晴らしい出会いが出来たし、以前報道された鳩のヒナやク~ちゃんの様に命に関すること、特に「新しい命」のことで報道してもらえて、あいりも喜んでいるのではないかと思うと非常に嬉しい気持ちです。また、不幸にして過去に性犯罪に遭われた方やその身内の方が、今回の新聞記事を読まれて少しでも励みになってもらえていれば良いのかなと思っているし、その様になることを願っています。

く~ちゃんと建一さんの対面

共同通信社さんの配信により、下記の全国各地の地域新聞にも、掲載されました。

性犯罪被害の女性が出産 あいりちゃん父と面会

2007年03月09日 17:38 【共同通信】
 幼いころ性犯罪の被害に遭い、出産をためらっていた広島市の女性(37)が、同市で2005年、木下あいりちゃん=当時(7)=が殺害された事件をきっかけに出産を決意、今年2月に女の子を産んだ。女性は9日、あいりちゃんの父建一さん(40)と面会し「あいりちゃんの生まれ変わりかもしれない。天真らんまんで明るい子に育ってほしい」と話した。

 女性は8歳のとき性的暴行を受けた。同じ広島市で起きた事件に「ひとごととは思えなかった」と言う。「自分は汚い体」と悩み続けていたが、事件後に妊娠。「あいりちゃんが守ってくれるかもしれない」と子どもを産むことを決意した。

 女性は昨年11月ごろ、手紙で建一さんに出産の意思を伝え、建一さんも「頑張ってください」と電話で返事をしていた。

 建一さんは「苦労を乗り越え出産し、うれしい。赤ちゃんにはあいり以上に長生きして、素晴らしい人生を送ってもらいたい」と話し掛けた。

この記事は共同通信社から許可を得て転載しております。無断転載やトップページ以外の記事へのリンクは禁じられています。)

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・山梨日日新聞・岩手日報・東奥日報・佐賀新聞
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3月10日、毎日新聞朝刊にも掲載されました。

広島・小1女児殺害:性犯罪被害女性が出産 木下建一さん、赤ちゃんと対面 /広島

「MSN毎日インタラクティブ」

 ◇「あいりの生まれ代わり」抱きあげ

 安芸区で05年11月、下校途中だった小学1年の木下あいりちゃん(当時7歳)が殺害された事件で、父建一さん(40)が、実名報道を訴えるきっかけにもなった性犯罪被害者の女性(37)=広島市内=がこのほど、女の子の赤ちゃんを出産した。女性は8歳のころに受けた性的暴行を乗りこえ、出産を決意した。9日に赤ちゃんと対面した建一さんは、「あいりの生まれ代わりじゃないか」と愛おしそうに赤ちゃんを抱きあげた。

 女性は8歳の時、性的暴行を受けた。以後フラッシュバックが頻繁に起こり、「自分の体は汚い」などと自分を責め、自殺も考えたたという。

 自分と同様に、性的暴行を受けたあいりちゃんの事件を知り、他人事とは思えなかった。雪がちらつく05年12月下旬、遺体発見場所に設置された献花台を訪れ、手紙を置いた。手紙には、幼いころに受けた性的暴行により、苦しむ現状をつづった。手紙を読んだ建一さんは昨年6月、性的被害の悲惨さを訴えるため、実名報道を報道機関に訴えた。

 あいりちゃんの1周忌が終わった昨年11月下旬、女性から建一さんに「来年出産します」と手紙が届いた。建一さんは「あいりの死が出産のきっかけになったのなら、あいりの死は無駄ではなかった。性犯罪を乗り越えて産む決心をした勇気はすごい」と感じた。

 そして今年2月2日、女性は元気な女の子を出産。対面した建一さんが抱きかかえると、にこにこと笑いかけ、目をぱっちり開けて建一さんを見つめた。「たった7年で人生が終わったあいり。あいりが出来なかった人生の楽しい経験をたくさん送ってもらいたい。あいりもきっと見守ってくれる」と目を潤ませながら話した。【大沢瑞季】

毎日新聞 2007年3月10日

(この記事は毎日新聞社情報調査部からご了承を受けて転載しております。無断転載は禁じられています。)

小さな命の力

命のよろこびかみしめ合う asahi.comマイタウン広島

2007年03月09日

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遺族の支援を続けた性犯罪被害者の女性(右)が先月出産した赤ちゃんを抱く木下建一さん=8日午後、広島市内で、寺脇毅撮影

 下校中の幼い命が奪われた05年の木下あいりさん(当時7)殺害事件。遺体遺棄現場に設けられた献花台に、手紙を届けた性犯罪被害者の女性がいた。幼い頃に受けた深い傷を抱え続けた女性は苦しみを乗り越え、先月37歳で女の子を出産。8日、あいりさんの父建一さん(40)と初対面し、命の喜びと重みをかみしめあった。(宮崎園子)


 「よかったですね」。広島市内の女性宅を訪ねた建一さんは、小さな赤ちゃんを見て顔をほころばせた。女性はつぶやいた。「あいりちゃんの生まれ変わりなのかしら」


 あの日、自宅近くを飛ぶ報道のヘリコプターで発生を知った。その後、性的暴行を受けたことも分かり、ひとごとと思えなくなった。天国のあいりさんにあてたぬいぐるみとともに献花台に置いた手紙で、8歳で受けた性的暴行に触れた。


 手紙は、建一さんにとって大きな存在だった。娘と同じ傷を受けて苦しむ人がいる。昨年6月に報道機関の取材に応じ、「あいりは2度殺された」と性的被害の悲惨さを訴えるきっかけの一つとなった。


 女性は手紙を記した後に妊娠。事件との縁を感じた。昨年11月、建一さんの勤務先を通じて再び手紙を届けた。「あいりちゃんの分も大事に育てます」と書かれ、建一さんは女性の出産を心待ちにしてきた。女性は「今まで女としての自分を否定し続けてきた。母になった今、女に生まれてよかったと思えるようになった」と話す。

(この記事は朝日新聞社の担当記者かご了承を得て転載しております。無断転載は禁じられています。)


この女性はく~ちゃんママのことです。彼女からの取材後のメールの一部をご紹介します。一瞬でも建一さんが笑顔になられて良かったです。
く~ちゃんも建一さんに抱いて貰いいい顔をしてくれたので安心しました☆建一さんも自然と笑顔になってくれてました(^O^)取材受けてよかったです!

幼い少女を児童ポルノの撮影目的で襲う「狩り」

レストランは小学生位の兄弟・姉妹と両親って家族が一番多く賑やかだった。
仲の良い普通の家族。この中のひとりが突然殺害されたら・・。
そんな事をぼーっと考えて見ていた。そんな事をする権利が誰にある?
それも自分の欲望であったり、金銭目当てであったり・・。
どんなに強い人でもどんなに明るい人でも、悲しみのどん底に落ちて
しまうだろう。
2007年1月3日の毎日新聞の記事は こちら嫌がる女児を撮影、知らぬ同士で「狩り」
罪を犯そうとする者、犯した者、それに厳しい罰則を与えてほしい。
そう思うのは当たり前の事だし、そうでなくてはいけない。
それなのに、それを非難する人がいる。
自分が被害者になって初めて考えが変わるのか?
自分の幼い娘がそうなって初めて考えが変わるのか?
愛する人が無残に奪われて、やっと人の痛みがわかるのか。。

幼い子供を性の対象にし、モノなのか。人間として見ていない。
それがどんなに大きな罪なのか。子供に大きな心の傷を残すのか。
同じ趣味の人間が沢山いた事をネットで知った。らしいが
それは趣味ではなく立派な犯罪だ。
現実の性犯罪に走ったメンバーもいたらしい。異常な事。
被害にあった地区では集団登下校になって被害女児は怖くて
スカートをはけないらしい。可愛そうに。
性犯罪の末に殺害となる大きな事件と紙一重だと思わないのだろうか。


幼い頃の性犯罪で苦しみいつまでも忘れられない屈辱感を持っていた女性。

建一さんは、幼いころに性犯罪被害に遭った女性との交流も続けている。
 きっかけは、建一さんが事件の悪質さを伝えるため、実名であいりちゃんの性的被害を公表したことだった。
 あいりちゃんと同じ年頃に性犯罪被害に遭ったという女性は手紙で、被害を誰にも話せずにいた苦しみなどを綴っていた。その後の手紙で女性は、木下さんの活動に励まされて出産を決意したと伝えてきた。「あいりちゃんの分まで大事に育てたい」。年明けには女の子が生まれるという。
 「あいりの死がきっかけなら、亡くした命も無駄ではなかった」。建一さんは話した。  
2006/12/22  The Sankei Shinbun Web-siteより
sankei

読売新聞 12月22日朝刊から転載・引用

「あいりちゃんの分まで育てる」
性被害に負けず出産決意 広島女児殺害父と交流

 広島県安芸区で昨年11月、小学1年生木下あいりちゃん
(当時7歳)が殺害された事件で、父、建一さん(39)が
21日、広島県海田町内で読売新聞などの取材に応じ、
交流していた同県内の女性が、来年早々にも女の赤ちゃん
を出産することを明らかにした。女性は幼少期に性的暴行
を受け、子供を産む事を考えていなかったが、建一さんの
励ましを受け、「あいりちゃんの分まで大事に育てていきます」
と話しているという。
 事件直後、遺体発見現場に設置された献花台に、性的暴行
の事実が記された女性の手紙が置いてあり、建一さんに届け
られた。事件から1年後にも、出産や心境などがつづられた
手紙が送られてきた。
 その際、建一さんが電話すると、女性は事件後、夫と話し
合って出産を決心したことを説明。長く苦しんだ末、新たな
一歩を踏み出した<勇気>に感動した建一さんは「頑張って
下さい」と声をかけたという。
 女性の心境について、建一さんは「命の大切さを実感し、
自分のこどもを守る自信が持てたのでは。あいりの死は
無駄ではなかった」と語り、赤ちゃんとの対面を心待ちに
している。


2月5日・2月6日・2月8日は、その女性が無事に出産したというご報告と
誰にも理解されず、誰にも言う事が出来なかった性被害について
語っています。女性ならあまり理解も出来ない、記憶も定かではない幼い頃から成人になるまでに一度や二度、男性からされた嫌な経験を持つ方も多いと思います。幼いその頃の楽しい思い出よりも現実なのか悪夢だったのか・・。それでも、忘れられない嫌な思い・記憶。
男性の中には、変質者や痴漢よりも、そんな事をされる隙のある女性の
方が悪いなどという意見を持つ方もおられますし、少しの事なら楽しかったのに。冗談なのにとかで、済ませば良いのに。など勝手な事を言ってるふざけた話が最近のニュースにもあり話題になっています。
男性の中には、性犯罪に対しても思いやりのない希薄な考えをする人が多いです。
特に女児が大人へと成長する過程で、性犯罪に合わないように、ましてや、大切な未来がそんな性癖のある男に奪われた事実。自分の娘がそんな事になったら、自分の息子が(男児にも多い)そんな目に合ったらと
考えてみるべきです。いつでも他人事で自分の幸せしか考えない。そんな人が多い殺伐とした世の中では、安心して子供を生んで育てる事がとても難しい問題だと思います。

防犯に役立ててください

記事の転載・引用、悪用を一切禁じます。

く~ちゃんママに「被害に遭った時、ご両親に話す事は出来ましたか?」と質問しました。それに対するお返事です。

く~ちゃんママのメール

オッパイはすごく張るのですが、私が精神的に不安定になり、精神科へ入院になったりしても乳児院や他の所へ預けても大丈夫なように、Milkに慣らしておこうという事になり、少し絞っては冷やして押さえるようにしてるんです(>_<) 「退院してからも積極的な母乳育児は考えず、混合で行こうね」って事になりました。

赤ちゃんにとっては母乳が一番なのです。母乳とミルクの混合はとても大変なことです。こんなところまで影響を受けていることを知って、私は加害者に強い憤りを感じました。(筆者)

被害にあった時、8歳の時はなんか訳わかんなくて、従兄は平生は優しいのに、汚い所を触ったり舐めたりして、最後は無理やり挿入してきましたから、「なんでしっこする所に痛い事するんだよ~」ってただ怖くてぎゅ~っと目をつむって我慢するのみでした。次の日おばさんとかの顔を見ても、自分が悪い事をしたようで口にすることは出来ず、反対に怒られるんじゃないかとドキドキしたものです。その日から私は、尿を出した後もなんか残尿感があるようになり、一滴もでないのにまたトイレに入り直す事もあり、それは今でも変わりません(T_T) 13の時の痴漢は小汚い50代の男でしたが、犬の散歩の途中、スク-タ-で近付いてきて、「この辺のゴルフ場へは何処からの道なん?」とかって聞いて来たから教えてあげてたら、急に腰の辺りのスウェットパンツの生地をつかみ、ガ-ドレ-ルの方をむかされ「静かにしとったんがええよ!」とおもむろに言い放って、パンツの中に車の整備でもしたような真っ黒な手を下着の中に入れて来て、指で私の性器をもて遊び、「もう止めて下さい」って言うのも聞かず長い時間指まで挿入してきて、最後には「よ~し入れさせ-の!」と言ってファスナーをずらし、性器を出す時、少し身体が離れたのを見計らってどんとその男を突き放し、すぐ後ろの民家の門に入って行き、ドアホンを鳴らしてたら、スク-タ-で去って行きました。泣きながら家に帰り、親に「犬を綺麗にしてやって!私は風呂に入りたいけん」って言ったら、散歩からの帰りの時間もいつもの倍掛かってるし泣いてるしで両親に追求され、「痴漢にあってあっちに逃げた」と言った途端に、父は防犯用に置いてた振り回せる位の角材を持ち、裸足で「殺したる!」と言って飛び出して行きましたが後のまつりですよね?帰って来て「警察呼べ-」ってすごく怒ってて,でも私は一刻も早くあの男の脂ぎった汗と汚れた油の臭いが早く取り除きたくて「とにかく風呂に入らせて」と言い、泣きながら何度も何度も触られた所を念入りに洗ったものです。未だにあの男の匂いは忘れません!街とかであいつに似ている男をみると睨んでしまいます!で,その日はそっと寝かしてやろうという事になり、次の日警察に行き事細かく「私の方が悪いんかい」って位すごく聞き出され、最後の最後に「痴漢は人物が特定できても現行犯じゃないとつかまえれんのよ~」なんて言われ「え~じゃあなんで事細かく聞き出した訳?もういい!警察なんてあてにならないのがよ-くわかったけん自分で自分の身は守るわ!」と思い、いつもポケットにはカッタ-とかナイフ類を忍ばせ、変な人が近付いたらポケットに手をいれいつでも振り回して抵抗出来るようにしてたものです(>_<) 19の痴漢は、東京での仕事のそれも初出勤の朝地下鉄で、スカートの下から手を入れて下着の上からまさぐられ、怖くて声も出せず、でも回りにたくさんの乗客がいたから目で訴えたんだけど、全然みんな知らん顔で…今思うとみんな仲間で取り囲んでたんじゃあないかと思います。すぐ会社に着いて社長に泣き付いて「東京は怖いけん!広島帰る~」って言ったら、次の日からタクシー出勤にしてくれました。あとのレイプは違う先輩にボコボコにしてもらいました。まあそんなものでしょうか?あとの男の人から酷い扱いを受けたのはきりがないのでおいおいと…

署名活動の件、是非とも働きかけて下さい!私がこういう身体じゃなかったら街頭にでも立ってやろうとしてた所でしたから助かります(^O^)

あと○○さんもお忙しいとは思いますが、木下さんの応援よろしくお願いしますね!

昨日はバタバタ忙しくしてて今日もあさっての退院にむけ検査や抜糸があったりするので調度眠れなかったのでこんな時間にメールさせていただきました♪すいません(*_*)それではまた連絡下さいね。


私への醜い犯行の事はっきり載せて貰っても構いません!
性癖のある奴らとは徹底的に戦っていく覚悟も出来てるし、それ以上に私はあいりちゃん,その他の性犯罪被害者さん以外のまだ傷ついていない方々に、こういうケ-スもありますから、自分のお子様に「男の人が近付いて来たらすぐに防犯ベルを鳴らす準備をしなさい。」とか「道を聞いてきても手の届く範囲では教えない!」とか防犯に役だててほしいんです!地図で思い出しましたが中学生の時、車の中から40代の男が運転席に座り、ふとももに置いてる地図を指しながら「ここってこの地図では何処ら辺りになるん」って聞いてきたから、ボンネット側に立ち警戒しながらひじから下だけを車に入れながら説明してて、終わったと同時に男がにやけたかと思ったら畳んだ地図の下で自分のいきり立ったいちもつを出してたんです!私中1のあの痴漢被害からは強くなってたんで(ちなみにこの時中3)「ばっかじゃな~い!」って言い放ってやったら、罰悪そうに車を走らせました。同じ時期他の生徒も、何人か同一犯と思われる被害にあい、大概の子は悲鳴をあげたもんだから、そいつはうれしがってそのままの格好で車を降りて追い掛けるという問題になった事がありましたよ!このように小さな事でも大きな被害になる前に食い止めなきゃいけない時代が来てるんです!

裁判に係る全ての人も、法律にしばられ文書を作り、ただそれを読むのではなく、その人達も温かい血が流れているのなら、「今一度、木下さんのように自分にとって最愛の人が同じ被害を受けたと考えた時、それでもあなたは感情をださずに、永山裁判のように4人殺害した訳じゃないから極刑に値しないと言い切れますか?」って言いたいです!犯人なんて屋根の下で雨風しのげて、そんな奴らに税金使って阿呆らしいですよね!善人の方が節約ばっか考えて質素に暮らしているのに、ほんと世の中歯車が狂って来てますよね!

私も明日の夜退院するので、HPの方で署名用紙をとり、友人にも一筆書いて貰おうと思っています!私の回りはみんなあいりちゃん事件は極刑を望んでいます!

○○さんもお体をいたわりながら活動頑張って下さいね(^O^)

それとお言葉に甘えてきっとく~を連れて行かせて頂きます!私の傷だらけの手を見て引かないで下さいよf^_^;

それでは今後ともよろしくです!ちなみに昨日く~が笑ってくれました♪見てやって下さい。


これから生命を宿したいとお考えの女性に少しでも勇気と安心を

性犯罪被害に遭うのは、隙があるわけでも、服装が悪いわけでもありません。特に子供に至っては、簡単に連れて行かれてしまいます。加害者を擁護するような誤った考えはどうか今すぐ捨ててください。
第66話 性犯罪被害者を救えないか 毎日新聞

く~ちゃんママからのメールです。

はじめまして!(^O^)大変ありがたいメールありがとうございます。

PTSDの事気にかけて下さり質問はしにくいみたいですが、私はこのあいりちゃんの事件を機に、「私達体験者しか解らない苦しみを訴えていかなくてはならない時が来ているんだ」と振るい立ち、微力であるか解らないけど、木下さん家ご家族を助けてあげたいと思いました。

今より現場に近い所に住んでたものですから、事件のあの日の朝から、空から聞こえる報道などのヘリコプターの音に、妙な胸騒ぎを感じたのを今だ忘れる事ができません。TVのニュ-スで女の子が段ボールに入れられ発見!と聞いた時まさかこんな近くで…と声を失いました。報道やマスコミでは近くの不審な男性をマ-クしているだの、第一発見者の方もだの…でも近いからわかるんです!その方達は昔から矢野地区に住んでおられて、そんな事をされる訳がないって!で私はすぐに主人に「あの辺りって最近マツダの下請工場とかの出稼ぎの外人が多いから、そっちのほうを調べたほうがいいように思うけど…」って、何故か私にはわかったんですよ!トレスが逮捕された時がっかりしました。万が一近所の日本人だったら、回りにいたはずの家族の責任もあるだろうから、抗議に行く構えでいたものだから、やっぱり外人だったと少しホッとしたと同時に「何処へこの怒りをぶつけたらいいのだろう」と考えさせられました。事件が明るみになるに従い性犯罪ということも解り、すぐにでも現場に駆け付けたかったのですが、私も過去にいろんな苦しみがありすぎたせいで、軽い統合失調症と境界性人格障害という診断名がついている精神障害者なものですから、マスコミに声をかけられてパニックを起こしても…と思い、「献花台を取り除きます」って言われてた前の日ならマスコミも来てないだろうと思い、あいりちゃんへのクリスマスプレゼントのぬいぐるみと手紙を添えて、小雪が舞っていて風でめくれたシ-トを泣きながらかけてあげて手を合わせた時、あいりちゃんがあんなことされたのに、笑顔で「おばちゃんありがとう」って言ってくれたんです!そのお陰で木下さんとの今があり、○○さんのように事件についてご理解のある方がたくさんいらっしゃることに驚くとともに、グヂグヂしてるだけじゃなく立ち上がる時が来たのだと気付かされたのです!

私は始めは8歳の時従兄に犯され、12 13 19とは痴漢にあい、18の時は二人の知り合いにレイプまがいの事をされたりして、成人してからもお付き合いする男性がいざって時に、昔の嫌な行為が脳裏に映り「嫌-」って断ると、私の事を性の対象にしか思ってない男の人からはすごい言葉で傷つけられたり、ひどい人にいたっては暴力振るわれたりともうまともな恋愛はもちろん、結婚なんて到底無理って思ってました!でも今の主人と出会い理解してもらい、今回赤ちゃんまで無事に生ませて頂き、きっとあいりちゃんの魂の一部を着けて生まれて来てくれたと思うので、大事に育てようと思います(^O^)今まで生き地獄だと思ってて、何度も自殺を図ったり、両手とも一目瞭然わかると思いますが焼いたり切ったりの跡で一杯ですが、赤ちゃんの顔を見た途端「生きててよかった!女でよかった」と生まれて初めて思いました!

長々と書いてしまいましたが最後まで読んで下さりありがとうございます。まだ詳しくしりたければ構いませんので質問して下さい。ではまた…他の支援者の皆様にもよろしくお伝えください(^_-)-☆


遅くなってすいません!く~ちゃんにおちちやったり、マッサ-ジしてもらってのたうちまわってたらこんな時間になってました~f^_^;

HPの件ですが全然構いませんよ!どんどん一般の人が知りたい事とかありましたら質問して下さって構いませんよ!
 私の場合あいりちゃんと違って、生かされているって事は、同じような苦しみを味わい自ら命を絶ってしまった方や、あいりちゃんのように手をかけられて亡くなってしまった人々の代わりに、何かを世の中に訴えていってほしいと託されているように感じ、私はこれから育ち行く命はもちろん、これから生命を宿したいとお考えの女性に少しでも勇気と安心をと思ってますから協力させていただきます!それではよろしくお願いします!

力強いご協力

お問い合わせしたところ、木下さんから下記のようにお返事いただきました。


こんばんは、
ブログに載せる件ですが、ご本人(出産された方)に確認したところ、「載せても構わないし、協力します」と嬉しい返事がありました。名前と連絡先を教えても構いませんとのことでしたので、お知らせしときます。また、彼女が言われていたことを送ります。


く~ちゃんの事、HPに載せて下さるとの件喜んでお願いします(^O^)
このHPをご覧になられた皆様が少しでも心和む事ができればと思います♪
く~ちゃんの方は親の心配をよそに日々の変化に驚いてます!あまり私を動揺させまいと気を使ってくれてるのか本当にいい子です!みんなに囲まれ笑顔一杯にしてくれて、何度も自殺未遂や自傷行為を繰り返して来た私が生まれて初めて心の奥底から「生きててよかった~!」って思いましたよ!
く~ちゃんの顔をみながら時折、「あいりちゃんもこんな感じで可愛いかったんだろうなぁ」とか「どれだけ我が子を愛おしくお世話をしてらしたことでしょうに…」と同じ女=母として木下さんの奥様の事を考えてしまい、胸の辺りが熱くなってしまいます!「暗く考えちゃいけない!これからのプラスに繋げなきゃ」と時折く~ちゃんの顔の上に、あいりちゃんのあの可愛い笑顔がだぶって見える事がままあるので、「時間の空いてる時を見計らって空の上からあいりちゃんが遊びに来てくれてるのかなあ」とちょっぴりほくそ笑む私です!
それといつかく~ちゃんを直に見てやって下さいね(^O^)
HPに載せる記事など必要があれば、いつでもお答え致します。
母として、あいりちゃんと同じ性犯罪被害者として、正直な気持ちを今まで隠して生きて一人で苦しんできたけど、「それではいけない!どれだけ卑劣な事なのか、どれだけ重い荷物を背負い込みトラウマと戦いながら生きていかなきゃいけないのか!」体験者じゃなきゃ伝わらない気持ちを、今世間にしってもらうチャンスを、あいりちゃんが後押ししてくれてるんだと思うと勇気が湧いてくるんです!「本当こんな事聞いて失礼かな?」と思っても聞いて見て下さい!つらすぎて言葉に出来ない事もあるかもしれませんが、今の心境なら全てをお話できると思っています!
順調にいけばこの金曜か土曜に退院なので自宅でHPの方拝見させていただきます!
5月の控訴審までに何か協力できる事があればおっしゃって下さいね!
お仕事に家庭生活に裁判とお忙しいですのでくれぐれもお体御自愛下さい!
大丈夫!神様は見ておられますからね(^O^)ともに頑張りましょう!
あと支援者の方からのメッセージ拝見し嬉しかったです。よろしくお伝えくださいね!(^^)!


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 支援の会 

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何の罪もない子供を狙った犯罪を私達は絶対に許せません。 あいりちゃんがどうして死ななければならなかったのでしょうか?犯行は衝動的で計画的ではない。殺意はなかった。更正の可能性がある。被害者がひとり。そんな事は遺族にとって何の関係もありません。犯人は自分の欲望の為に、あいりちゃんの尊い命と遺族から全ての希望を奪いました。あいりちゃんの死を無駄にはしたくない。2度とこんな残虐非道な事件、起こってほしくないのです。

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「あいり」は、私たちの実家がある熊本県で生まれました。結婚2年目にして初めてできた待望の子供であり、とても愛らしく、私たちはもとより両親にとっても、その成長を見るのが生きがいでした。  仕事の関係上、転勤が多く、幼稚園、小学校を転々としていた「あいり」には、引っ越しのたびに、やっと友達ができても、次の引っ越しですぐに別れてしまうような結果になり、悲しい思いをさせ本当に申し訳なく思っていました。  このような生活の中で、「あいり」はいろんなものに興味を持ち、友達ができにくい環境の中にあっても、いつも明るく元気で、優しい女の子に育ちました。  ●弟思い  生前の「あいり」は弟と2人で遊ぶことが多く、本や絵本を読むのがとても好きだったので、自分で絵本を作っては、見せて話をしてあげていました。勉強をする時も一緒で、よく勉強を教えるくらい、とても仲が良くて、姉弟2人でいる時はとてもにぎやかで、このような風景をいつも見ていた私たち家族には笑顔が絶えませんでした。  千葉県から引っ越す前の昨年7月、東京近郊のレジャーランドに、私と「あいり」と弟の3人で遊びに行く途中、渋滞中の首都高速道路上で、突然、弟が鼻血を出したことがあります。私は運転中で対応ができず、「あいり」に対して、「お父さんの代わりに、弟の鼻を押さえておいてくれ」と頼むと、弟を仰向けに寝かせ、鼻をしっかり押さえて大声で泣きながら「死なないで」「死なないで」と何度も繰り返し必死で看病してくれました。そして私が車を止めて代わるまで祈り続けていました。  スマトラ島西方沖大規模震災の際には、自分のお小遣いのすべてと宝物のサイコロやビーズを被災者の子供たちのためにと、寄付したこともありました。  「あいり」は、神仏に対しても関心があり、この頃からか「人はなぜ死ぬの、死んだらどこに行くの、どうすれば生き返るの」などと、私たちに聞くことが多くなりました。凶悪犯罪などが多いなか、命の大切さを幼いなりに考え、一生懸命に生きていこうとしていたのでしょう。  ●その日  そして、一生、忘れることのできない、昨年の11月22日の火曜日、事件は起きました。

犯人にとって、娘の命は、小さくて、軽いものだったのでしょう。だから、自分の欲望のままに性的暴行をして殺害し、その後は、あたかもゴミか人形のように段ボールに入れて捨てることができたのでしょう。  このような残忍な殺し方をしていながら、いまだに殺意を認めず「悪魔の責任」にして「無罪を叫ぶ」犯人の発言や態度に憤りを感じるとともに、何も悪いことをしていない幼い子供を平気で暴行し殺すような人間を絶対に許すことができません。  犯人がいかに言い逃れをし、いかに殺意を否定しようとも、私たちにとって掛け替えのない娘の命を奪ったことには違いはない事実であり、私は、この場で、無念を晴らしたい気持ちでいっぱいですが、残された家族のことを思うとそれもかないません。私たちのこの苦しみや悲しみは、一生心から消えることはないでしょう。  私たちは、子供の成長を楽しみに家族仲良く生活をしてきました。子供の長生きを願わない親はいないと思います。しかし、「あいり」の境遇は境遇として、そして、7年しか生きられないものとして、もう一度「あいり」を自分たちの子として望むかと聞かれれば、私たちは、望むと答えるでしょう。  「あいり」は私たちにとって何よりも大切な娘でした。犯人が子を持つ親として「あいり」に少しでも申し訳なさを感じているのであれば、本当のことを正直に話して刑に服してもらいたい。  「あいり」の死を無駄にしないためにも、このような犯罪が二度と起きることがないように、また、私たちのような悲しい思いをする人が現れることがないように、反省の色すら見せない残忍な犯人ホセ・マヌエル・トーレス・ヤギに対し極刑を望みます。  子供たちを狙った凶悪犯罪は、後を絶ちませんが、無力で純粋な子供たちがこれ以上犯罪に遭わないような世の中になることを、私たちは心から願ってやみません。

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