あいりちゃんの死を無駄にしない為に(支援の会公式ブログ)

木下あいりちゃん7歳が2005年ペルー人の男によって殺害された事件で地裁は前科が認められないなどの理由で無期懲役判決。ご遺族は広島検察庁の求刑通りの判決を願っています。どうか皆様の力をお貸し下さい。

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「あいりちゃん生きた証し」手記に

読売新聞 2008年11月21日(金曜日) 37面 社会面

「あいりちゃん生きた証し」手記に

父、思い出や支援へ感謝込め

 広島市で2005年11月、殺害された小学一年生木下あいりちゃん(当時7歳)の父親建一さん(41)は、これまでの日々をノートにつづってきた。22日で事件発生から3年になるのを前に、娘の思い出や支援者への感謝を手記にまとめることを決めた。建一さんは「あいりちゃんが生きた証しを手記に残したい」と話している。

 広島女児殺害 あす3年

 ノートは事件翌日の11月23日から始まる。建一さんは震える文字で通夜や告別式の日程を書いた。
 <(逮捕のニュースを)寝ずに待ち、ラジオを聞く>。ホセマヌエル・トレス・ヤギ被告(36)が逮捕された11月30日未明、こう記した。
 翌12月1日は、<あいりに直径20センチのハンバーグを供える>。あいりちゃんの大好物で、8歳になるはずだった06年4月の誕生日にも供えた。建一さんは「この頃が一番つらかった」と振り返った。
 <ハトが巣立つ>。07年1月の出来事だ。あいりちゃんが大切にしていた植木鉢にハトが産んだ卵がかえり、ひなに「あいちゃん」と名付けていた。「すくすく育ち、とてもうれしかった」と、当時のことを、今でも思い出すという。
 3年が経ちノート1冊が埋まった。この間、性犯罪の被害女性から励ましの手紙が届いて交流が始まった。一審で無期懲役判決だったヤギ被告の極刑を求める署名も1万人を超え、「多くの支援を受け、心の穴が埋まっていった」と建一さん。今年5月、ノートに広島高検と打ち合わせたことを記録し、12月9日の控訴審判決については、「ヤギ被告に真実を話してほしい」と言う。
 建一さんは「あいりちゃんの死を無駄にしないためにも手記を書きたい。犯罪被害者や、その遺族に『あなたは一人ではない』と伝えたいから」と話している。

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木下あいりちゃんHP STOP犯罪 星になった「あいり」 http://stophanzai.web.fc2.com/

署名は裁判に採用されませんでしたが、今後も遺族へのメッセージは届け続け
ます。どうぞ遺族に温かい支援の声を届けてください。
「あいりのことを忘れないで」「悲しい事件は二度と起きてほしくない」
  氏名・住所などの個人情報は必要ありません。


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私達の切なる思い

支援の会からのメッセージをいくつか作りました。
その内の下記のメッセージについて、木下あいりちゃんの父・建一さんは、
「私も同じように思っています。」とおっしゃっていました。

殺さないでほしかった

返してほしい

本当に ただ それだけなのです



<自分の為の謝罪はいらない>

hp3.jpg


謝罪などしてほしくない それで戻ってこないから

何もしないでほしかった 殺さないでほしかった


木下あいりちゃんを

元の姿でこの世へ返してください


他人のことを考えもせず
自分が救われることばかり考えるならば
神は決して赦しはしない
罪を真に悔い改める心が芽生えるまでは 永遠に闇の中

たとえ悪魔の声がしたとしても それに抗えなかったのは
自分自身の未熟さゆえでその人自身の罪だから


お願い!皆様の力を貸してください!
STOP犯罪 星になったあいり http://stophanzai.web.fc2.com/

忘れないでほしいこと

これも、あいりちゃんのおば様からお聞きしたことです。

「事件のことやあいりのことが忘れられても

 あいりが生きていたことは忘れないでほしい」

木下あいりちゃん支援の会公式HP STOP犯罪「星になったあいり」http://stophanzai.web.fc2.com/
bana

思い出

 生前のあいりは、3歳の頃から英語、ピアノなどの教室に通い、勉強好きのやさしくて、かわいい女の子で将来を大変楽しみにしていました。家では弟と仲が良く、いつも遅くまで2人で楽しく遊んでいました。
 今年の妻の誕生日の6月には、あいりが計画した誕生パーティーを家族みんなでやった事を思い出します。あいりの主導で、自分で作詞した歌をピアノをひいて歌っていたのが忘れられません。
(2005年11月26日0時5分 読売新聞より抜粋)

stophannzai

ありがとうございます

Percy Takayama様よりあいりちゃんのお誕生日にご連絡いただきました。


本日は、あいりちゃんの誕生日ということを、プロフィールで存じ上げていたので、
あいりちゃんの思い出をお父様のBlogをもとに書かせていただきました。

記事内容は、生前のあいりちゃんの様子、やさしい気持ちを持ったお嬢さんだったこと、
木下様が書いていらした、あいりちゃんの鉢のところから育ったはとのエピソードを紹介しています。

http://www.japonenespanol.com/StopHanzai/top.htm

ご家族様のお気持ちを考えると、どのように言葉を伝えていけばよいのかわかりませんが、
心を込めて小社内でも黙祷をささげます。



「あいりの生きた証しを伝え続けて行きたい」
「生前のあいりがどんな子だったのか知ってほしい」
木下さんはそう思っていらっしゃいます。ありがとうございます。

★星になった「あいり」★(父のブログ)

bana

判決の無念

木下あいりちゃんの父・建一さんのお話のひとつです。

当時判決直後の私は、検察庁で少し話しをした後、記者会見の場所に向かう途中に夕刊を配達するバイクの新聞が目に入り、そこに、「無期懲役判決」と大きな見出しで、すでに印刷された新聞があった事に驚き非常に悔しくて悲しかったことを覚えています。



新聞社はあらゆる場合の判決をあらかじめ用意していたのでしょうが、遺族には残酷なことですね。建一さんが判決にどんなに無念であったかを改めて強く感じたお話でした。

希望通りの判決が下されても、何も戻っては来ません。
それでも、せめてこの判決の無念だけでも・・と思うのです。

控訴審はもうすぐです。

どうか皆様の痛めた心を届けてください。あなたの力を貸してください。

どうぞよろしくお願いします。

★星になった「あいり」★(父のブログ)


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ペルーの新聞と大衆紙に掲載されました。

”星になった「あいり」”のBlogのことと、署名活動について、
■ペルーのLA PRIMERA■という新聞に掲載 されました。
この新聞は、ペルーのミドルクラスの人たち向けだということなので、一般の人たちが読むものだそうです。
アドレス=http://www.ednoperu.com/noticia.php?IDnoticia=37928

ペルーメディアに掲載 されたていることをご報告いたします。
■OJO■は、ロークラスの人たちが読む大衆紙です。
アドレス=http://www.ojo.com.pe/paginas_nota.php?nota_id=6586

yuki

RPPに掲載されました。ありがとう。

■RPPはペルーでもっとも大きなそして影響力のあるラジオ局です。

RPPhttp://www.rpp.com.pe/portada/internacional/63713_1.php
*記事は、事件の概要とあいりちゃんの父と支援者の方が、開いた支援Webサイトと
父のBlogについて説明してあるそうです。
Blogタイトルの意味や記事内容、署名の呼びかけ、あいりちゃんご家族の思いがどのような
ものかを、意味を変えることなく、しかし、スペイン語圏の人間に理解できるような内容で
書いて頂きました。

=Japon en Espanolについて。=
Japon en Espanolは、スペイン語のニュース配信サイトで
内外にいるスペイン語を母国語としている人たちのために、
無料でご覧いただけるようです。

『Japon en Espanolは、日本で起きているニュースを、ゆがめられることなくスペイン語で
伝えることをモットーにしています。一日平均20000人以上の人たちが、内外問わず
アクセスしており、記事内容については、高い信頼を得ています。
事件発生後、国内にいるほかのスペイン語系のメディアなども、いろいろ報道していたと
思いますが、Japon en Espanolでは、継続してニュースを伝えています。』

他国の事は具体的にわかりませんでしたが、こういったご意見を頂いて
一緒なんだと嬉しく思いました。ありがとうございます。

「ペルーでも、子供に対する性的犯罪については、とても関心が高く、
許されるものではありません。
また、私たちもこうした子供の命を軽く扱うような、判決を受け入れると
いうことは絶対に許してはならないと思います。」


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本当に可愛い笑顔です。

星になったあいり
父・建一さんのブログに本当に可愛いあいりちゃんの
幼い頃の写真が公開されていました。
airitiisai



あえて辛い事を書きますがこの世に起こった現実です。

「丁度一年前のあいりが亡くなる2週間前も妻が仕事で不在な時があり
あいりとあいりの弟と3人で過ごしたことがあり、食事(子供たちと
一緒に作ったり)、習い事、寝る前の絵本読みなどの面倒をみて
楽しく過ごしたことを思い出しています。
今年も5日間留守をしますので今は息子と二人でいます。
当然、今も食事は3人分作っています。」

と、父親の健一さんから、メールを頂き胸が痛み返信出来ませんでした。
あの日、あの時間がなかったら当たり前の様に過ごしていただろう時間。それでも、メールの最後には風邪などひかないようにと気を使って下さる言葉。被害者が1人の場合は死刑判決を出さないという、従来の判例を元にした判決が遺族の心が少しでも癒える判決なのか?
犯行の状況、悪質性、残虐さなどを考慮に入れヤギ被告が以前ペルーでも同様の性犯罪の前科があって再犯の可能性も高いことを考慮するべきは当然である。

広島地裁は「殺害する前後に下半身を指で傷付け、自慰行為をした事実も認め、わいせつ目的の犯行だったと判断した。」
7歳の少女に対して34歳の男が性的暴行を加えて殺害。
大人の女性でも恐怖で声も出ない。体も動かない。想像を絶する苦痛であると思われる。そんな悪質な性犯罪を伴う殺人事件の量刑が無期懲役では失望せざるを得ない。

広島地裁はさらに
「被害者は1人にとどまっているほか、犯行が計画的でなく衝動的で、前科も認められない」
「矯正不可能な程度までの反社会性、犯罪性があると裏づけられたとまではいえない」
と述べて、死刑選択には疑念が残ると結論づけたが、誰もがそれで納得できるのだろうか?それでもう良いのだろうか?
違う。絶対に違う。そう思われた方は電子署名でご意見を送って下さい。検察庁へ木下あいりちゃんの父親健一さんが届けます。
締め切りは今の所ありません。第一回提出は1月30日です。





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鳩のヒナの続報

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鳩のヒナが元気に大きく育っていました。1月8日の広島ホームテレビで大きく育ったヒナが放送されました。

あいりちゃんはご実家の熊本の寺に眠ります。

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ご自宅ではあいりちゃんが好きだったアニメが始まれば、テーブルに遺影を置いてテレビを見せる。
月命日には、大好物の「ハンバーグ」を供える。事件の10日前、あいりちゃんと一緒に出かけた買い物で、おそろいで買ったキャラクターのキーホルダー。今は、娘の写真などを記録したメモリーカードに付け、肌身離さず持ち歩いている。



自然の力

hiyoko.jpg

卵は二個とも孵化していましたが残りの一羽は残念ながら
亡くなっていました。寒さの為だと思います。可愛そうですが自然の
力には勝てない事を感じています。

巣立ち祈る父 

あいりちゃんの鉢に産卵 ハトが2個、巣立ち祈る父 

広島市安芸区で昨年11月、ペルー国籍の男に殺害された小学1年の木下あいりちゃん=当時(7)=宅で、あいりちゃんが使っていた植木鉢にハトが巣を作り、2つの卵を温めている。
父親で自衛官の木下建一さん(39)は「卵はあいりと長男のよう。無事にヒナが生まれて元気に育ってほしい」と新たな命の誕生をそっと見守っている。
 植木鉢は、あいりちゃんが千葉県内の小学校に通っていた当時、アサガオを育てるのに使っていた。昨年夏に広島市内に転居して以来、ベランダに置いたままで、アサガオはとっくに枯れている。

 先月下旬、建一さんがハトに気付き、そっとのぞいてみると卵が2つ。ハトは夜に戻ってきて、卵を温めながら眠るという。建一さんはカーテン越しに、その様子を見るのを楽しみにしている。

 建一さんは、幼いころに性犯罪被害に遭った女性との交流も続けている。
 きっかけは、建一さんが事件の悪質さを伝えるため、実名であいりちゃんの性的被害を公表したことだった。

 あいりちゃんと同じ年頃に性犯罪被害に遭ったという女性は手紙で、被害を誰にも話せずにいた苦しみなどを綴っていた。その後の手紙で女性は、木下さんの活動に励まされて出産を決意したと伝えてきた。
「あいりちゃんの分まで大事に育てたい」。年明けには女の子が生まれるという。

 「あいりの死がきっかけなら、亡くした命も無駄ではなかった」
建一さんは話した。

(2006年12月22日 SANSPO.COM 掲載分を引用させて頂きました。)

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遺族へ向けての皆様の温かいメッセージを届けて下さい。 大きな励みになってます。

何の罪もない子供を狙った犯罪を私達は絶対に許せません。 あいりちゃんがどうして死ななければならなかったのでしょうか?犯行は衝動的で計画的ではない。殺意はなかった。更正の可能性がある。被害者がひとり。そんな事は遺族にとって何の関係もありません。犯人は自分の欲望の為に、あいりちゃんの尊い命と遺族から全ての希望を奪いました。あいりちゃんの死を無駄にはしたくない。2度とこんな残虐非道な事件、起こってほしくないのです。

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「あいり」は、私たちの実家がある熊本県で生まれました。結婚2年目にして初めてできた待望の子供であり、とても愛らしく、私たちはもとより両親にとっても、その成長を見るのが生きがいでした。  仕事の関係上、転勤が多く、幼稚園、小学校を転々としていた「あいり」には、引っ越しのたびに、やっと友達ができても、次の引っ越しですぐに別れてしまうような結果になり、悲しい思いをさせ本当に申し訳なく思っていました。  このような生活の中で、「あいり」はいろんなものに興味を持ち、友達ができにくい環境の中にあっても、いつも明るく元気で、優しい女の子に育ちました。  ●弟思い  生前の「あいり」は弟と2人で遊ぶことが多く、本や絵本を読むのがとても好きだったので、自分で絵本を作っては、見せて話をしてあげていました。勉強をする時も一緒で、よく勉強を教えるくらい、とても仲が良くて、姉弟2人でいる時はとてもにぎやかで、このような風景をいつも見ていた私たち家族には笑顔が絶えませんでした。  千葉県から引っ越す前の昨年7月、東京近郊のレジャーランドに、私と「あいり」と弟の3人で遊びに行く途中、渋滞中の首都高速道路上で、突然、弟が鼻血を出したことがあります。私は運転中で対応ができず、「あいり」に対して、「お父さんの代わりに、弟の鼻を押さえておいてくれ」と頼むと、弟を仰向けに寝かせ、鼻をしっかり押さえて大声で泣きながら「死なないで」「死なないで」と何度も繰り返し必死で看病してくれました。そして私が車を止めて代わるまで祈り続けていました。  スマトラ島西方沖大規模震災の際には、自分のお小遣いのすべてと宝物のサイコロやビーズを被災者の子供たちのためにと、寄付したこともありました。  「あいり」は、神仏に対しても関心があり、この頃からか「人はなぜ死ぬの、死んだらどこに行くの、どうすれば生き返るの」などと、私たちに聞くことが多くなりました。凶悪犯罪などが多いなか、命の大切さを幼いなりに考え、一生懸命に生きていこうとしていたのでしょう。  ●その日  そして、一生、忘れることのできない、昨年の11月22日の火曜日、事件は起きました。

犯人にとって、娘の命は、小さくて、軽いものだったのでしょう。だから、自分の欲望のままに性的暴行をして殺害し、その後は、あたかもゴミか人形のように段ボールに入れて捨てることができたのでしょう。  このような残忍な殺し方をしていながら、いまだに殺意を認めず「悪魔の責任」にして「無罪を叫ぶ」犯人の発言や態度に憤りを感じるとともに、何も悪いことをしていない幼い子供を平気で暴行し殺すような人間を絶対に許すことができません。  犯人がいかに言い逃れをし、いかに殺意を否定しようとも、私たちにとって掛け替えのない娘の命を奪ったことには違いはない事実であり、私は、この場で、無念を晴らしたい気持ちでいっぱいですが、残された家族のことを思うとそれもかないません。私たちのこの苦しみや悲しみは、一生心から消えることはないでしょう。  私たちは、子供の成長を楽しみに家族仲良く生活をしてきました。子供の長生きを願わない親はいないと思います。しかし、「あいり」の境遇は境遇として、そして、7年しか生きられないものとして、もう一度「あいり」を自分たちの子として望むかと聞かれれば、私たちは、望むと答えるでしょう。  「あいり」は私たちにとって何よりも大切な娘でした。犯人が子を持つ親として「あいり」に少しでも申し訳なさを感じているのであれば、本当のことを正直に話して刑に服してもらいたい。  「あいり」の死を無駄にしないためにも、このような犯罪が二度と起きることがないように、また、私たちのような悲しい思いをする人が現れることがないように、反省の色すら見せない残忍な犯人ホセ・マヌエル・トーレス・ヤギに対し極刑を望みます。  子供たちを狙った凶悪犯罪は、後を絶ちませんが、無力で純粋な子供たちがこれ以上犯罪に遭わないような世の中になることを、私たちは心から願ってやみません。

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